茶色い煙もでてきたと同時にエアコンがONになってるのに
車内がものすごくサウナの用に蒸し暑くなった。
すぐに車を止めて、エンジンルームを見てみると
バンパーのすぐ裏にあるリキットタンク?レシーバドライヤ?
にいってるパイプからガスがシューっと出ていた。
今日、この前コンプレッサーを交換してもらった
電装屋さんに見てもらいにいった。
休日で休みだったのに、バンパーを外して見てもらうと
パイプに穴が開いていて、そこから漏れたもよう
それよりもビックリしたのが、リキットタンクは
フレームに2本のボルトで固定されているんだけど
リキットタンクは、はずれてぐらぐらになっている
でもボルトはリキットタンク側に付いている。
よく見ると、フレームがちぎれていた!
ちぎれたフレームがリキットタンク側に!
とりあえず今日は車をあずけて代車で帰って来た。
家に帰ってよく考えてみると、去年、前の車がバックして来てぶつけられた時に
ちぎれて取れて、ぐらぐらになったけどバンパーが純正だったからとくに支障は無かったんだと思う。
そして、5月にまたバンパーをぶつけられて、交換したのは社外品で
エアーインテークの開口部が純正よりだいぶ大きくなっていてるし、ゴミよけの網が内側に付いていて
開口部よりだいぶ大きくはみ出ていて、パイプに当たっていたのじゃ無いか。
と予想。
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LENG